空母いぶきGREAT GAME【1巻】最新刊のあらすじ・ネタバレと感想・考察を紹介!

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マンガコミックス最新刊のネタバレ内容と感想考察 感想・ネタバレ
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空母いぶきGREAT GAME【第1巻】は2020年6月30日(火)に発売されました。

この記事では『空母いぶきGREAT GAME』最新刊1巻のあらすじや感想(ネタバレ含む)をご紹介します。

 

 

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空母いぶきGREAT GAME【第1巻】のネタバレ・内容

自衛隊と中国海軍が軍事衝突をした、いわゆる“尖閣事変”から5年後の西暦20XY年9月。

秋津は第五艦隊の群指令に、新波は空母「いぶき」の艦長に就任していた。

気候変動の調査船として北極海に派遣されている護衛艦「しらぬい」の艦長は、蕪木薫二等海佐。

新波は優秀だがやや直情的だと評するが、秋津はその新波の後任として空母「いぶき」の艦長に推しているようだ。

北極海で海洋調査をするアルゼンチン籍の民間調査船「ディオサ号」は、深海で謎の物体を捕捉するが、その瞬間に正体不明の敵から魚雷の攻撃を受けてしまう。

自衛隊法第95条“武器等防護”を根拠に、機関が停止し動けない「ディオサ号」を守るべく面舵に切り救助に向かう「しらぬい」。

命令をした蕪木は一見エリートの花道を歩んでいるようだが、防大入学前は元暴走族の出身で、法規は破らないが挑戦するタイプの人物だ。

権利の逸脱だとする意見に対して、溺れる者がいれば助けるシーマンシップの精神で救助活動に入る蕪木。

危機管理センターに招集された秋津は今回の一連の黒幕は、北極海で最も権益を受ける国ロシアの仕業だと推測する。

蕪木は「しらぬい」で航行不能な「ディオサ号」を見捨てることは出来ないとして曳航を提案。

柳沢総理はソナーの件を日本政府の内部情報管理とした上で蕪木の提案を了承するのだった。

 

世界が注目する中、「ディオサ号」を曳航して目的のボーフォート海に向け曳航する「しらぬい」は北極海を出発する。

引き上げたロシアのソナーは大容量のメモリーを内蔵しており、各国の潜水艦の音紋データばかりか核弾頭を搭載したロシア原潜の位置も把握出来る可能性もある。

米・インド太平洋軍司令官キングリッジ大将は、会談の席で柳澤総理に対して「ディオサ号」の引き渡しを要求するもこれを拒否されてしまう。

 

一方、「おうみ」から給油中の「しらぬい」に接近する3機の無尽攻撃機(UAV)。

全責任を取ると明言した蕪木は、無人機の襲来を「緊急不正の侵害」と認定するが、先にロックオンされて「しらぬい」に対して12発のミサイルが飛んでいく。

アメリカは米第三艦隊所属の「ポート・ロイヤル」「ハルゼー」がハワイ沖から針路を北上に向けて出発を開始している。

 

対して日本では、柳沢総理が「国家安全保障会議」の招集を宣言。

現場では「しらぬい」からの迎撃を交わしたミサイル3発が「ディオサ号」の距離5キロに迫る中、秋津は空母「いぶき」の北極海出動の命令を受けるのだった。

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(この情報は記事作成時のものです。詳細は公式サイトでご確認ください。)

空母いぶきGREAT GAME【第1巻】の感想と考察。

実写映画かされて話題を呼んだ、空母「いぶき」の新シリーズがスタートしました。

まさかの拾い物から事態が次々と変わるジェットコースタームービーのような展開です。
今度の敵はロシア艦隊?

新たな主人公の蕪木は、前作の冷静沈着な秋津とは異なり熱血漢の元ヤンキー。

柳沢総理をはじめ、「ディオサ号」のリーダーであるアニタなど、主要キャラクターに女性を登場させるなど、かわぐち作品として珍しい構成は時代を反映したものでしょうか。

日米露の駆け引きも楽しみです。

 

まとめ

以上、空母いぶきGREAT GAME【第1巻】のネタバレ・内容、感想を紹介しました。

謎の攻撃を受ける「しらぬい」はピンチを脱することが出来るのか?!

 

次の巻が早く読みたいですね!

 

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