ドラゴンボール超【13巻】最新刊のあらすじ・ネタバレと感想・考察を紹介!

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マンガコミックス最新刊のネタバレ内容と感想考察 感想・ネタバレ
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ドラゴンボール超【第13巻】は2020年8月9日(日)に発売されました。

この記事ではドラゴンボール超最新刊13巻のあらすじや感想(ネタバレ含む)をご紹介します。

 

この先ネタバレの内容を含みますが、「やっぱり文章ではなく漫画として読みたい!」という方は下のリンクで読む事ができますのでお試し下さい。

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ドラゴンボール超【第13巻】最新刊のネタバレ・内容

とうとう地球にやってきたモロ軍団。

地球の戦士たちと銀河パトロール隊は、神の神殿で待ち伏せていたが、モロの部下たちは地球の宝を狙いに散り散りになってしまった。

それを追い、各所で戦いが始まった。

 

ブルマがモニター用のドローンを飛ばし、神殿から戦況が分かるように。

まずはクリリン。

敵に気円斬を放つも弾かれ、強烈な一打を食らう。

しかし放った気円斬を巧みに操り敵を追撃。

敵は上手く避け、気円斬がクリリンに切りかかる…と思いきや、それはクリリンの残像だった。

敵の背後に回ったクリリンはかめはめ波で相手を倒した。

身柄を拘束し、銀河パトロール隊に後を任せたところで、女性の悲鳴を聞く。

亀仙人が敵と交戦中であった。

 

一方、天津飯と餃子はメタルマンと戦っていた。

力の大会でメタルマンはメンタルが弱いことを知っていたため、その経験を活かし、悪口を言うことにする。

しかし天津飯は上手く悪口が言えない。

そこで餃子が「この…ぽんこつのウスラトンカチ!」強烈な一打を放ち、敵は戦闘不能になった。

 

亀仙人の戦いに戻り、目隠しをするというユニークな戦い方をしていた。

好みの女性が相手だったため、邪念を封じるためだ。

ピンチになった敵は、合体し亀仙人を追い詰める。

 

ヤムチャもピンチのところで、モロがとうとう動き出す。

セブンスリーを追い詰めていた17号と18号の所にモロが参戦した。

とうとうモロと戦うと思いきや、サガンボが名乗りを上げた。

モロは魔力でサガンボに力を与え、送り出す。

17号に殴りかかってきたサガンボは、圧倒的な力を見せつける。18号、悟飯、ピッコロ、ジャコも加勢するも一蹴されてしまう。

 

一方、天津飯と餃子は、ヤムチャに加勢しに向かう。

そして、宇宙で迷子になっていた悟空は、クリリンの気を捉え、瞬間移動で地球にやってきた。

亀仙人・クリリンと戦っていた敵を一瞬でやっつける。

クリリンは修行の成果を聞くが、モロは力を隠している気がすると言う。

不安なのかと問うと、ワクワクしていると言い残し、さらに助けに向かった。

ヤムチャ・天津飯の敵を一瞬で倒す、悟空。

 

そしてザガンボは、悟飯とピッコロの合わせ技をもってしても仕留められない。

そんなザガンボに対して怒りを感じるジャコ。

お前はもっと誇り高いはずだ、と。怒りながらジャコに歩いて向かうところ、何かに遮られ、周りを見渡す。

しかし何もなく不思議に思っている所で、強烈な蹴りを食らう。

悟飯とピッコロには何も見えていないが、ジャコとモロには見えていた。超高速で戦っている悟空の姿が。

さらにザガンボは悟空に追いすがり、モロにさらなるパワーをもらった。

ブルーになった悟空は一蹴するが、さらにパワーをもらう。

何度もパワーをもらい続けたザガンボは、とうとう身体がもたず、自滅する。

 

そして、とうとうモロと対戦。

悟空は身勝手の極意”兆”を披露する。

高レベルな戦いに、モロはさらに魔力も使う。

しかし悟空は超高速で動き、エネルギー吸収を回避する。

 

ビルスの星で戦いを見ていた、ウィスとメルス。

悟空に修行を付けていた見習い天使のメルスは、悟空は身勝手の極意を完成させていないことを明かす。

そして押され始めたモロは、超パワーを見せる。

体力調整をして、なるべく長く戦おうとしていた悟空も、予定変更でフルパワーへ。

パワーとパワーの対決へもつれ込む。

 

一方、ヤードラット星で修業を続けていたベジータは、技の完成が見えた。

そして地球に送ってもらおうとしたが、ヤードラット星人は星の外への瞬間移動を禁じられていた。

急ぎベジータは瞬間移動のマスターを目指す。

 

そして悟空は、パワーでもモロに押され始める。

メルスはこれで良いのか?とウィスに問うが、天使は過度に干渉してはならないと諭される。

宇宙の判断はビルスや界王神に託されるが、ビルスは飯が食いたいと無関心だ。

 

悟空のピンチに、17号・18号が加勢するが状況は変わらず、どうしたら…という空気の中、ベジータが瞬間移動で現れた。

そしてブルーとなったベジータは、モロと対峙する。

 

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ドラゴンボール超【第13巻】最新刊の感想

地球の戦士が久々に揃ったのが良かったです。

力の大会ではクリリン、天津飯、亀仙人が出ましたが、それに加え、ヤムチャと餃子も出てきました。

さらに餃子は、大活躍を見せますが、悪口を言って勝つという面白さがあるのが良いです。

 

悟空は身勝手の極意”兆”を獲得しましたが、結局パワーに頼った戦い方をしているのが、残念でした。

メルスも言ってた通り、身勝手の極意の力が発揮されないじゃないか、と。

瞬間移動の練習に失敗したベジータがゴミ箱から出てくるのも面白かったです。

緊迫した戦いの中にも、ところどころ笑いが入ってくるのが、すごく良いです。

 

まとめ

以上、ドラゴンボール超【第13巻】のネタバレ・感想をご紹介しました。

ベジータが何をマスターしたのか、修行の成果が見たいです。

また、悟空の身勝手の極意の完成も期待します。

 

次の巻が早く読みたいですね!

 

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