カッコウの許嫁【110話】最新話のネタバレ・内容と感想・考察!

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カッコウの許嫁【第110話】は2022年5月18日発売の週刊少年マガジン2022年25号に掲載されました。

この記事では最新話【第110話】『あの話・・・無かったことにしてほしい』のネタバレを含むあらすじと感想をご紹介します。

 

前回をまだ読んでいない方はこちらから読んでみて下さい。

 

この先、ネタバレの内容を含みます。

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カッコウの許嫁【第110話】最新話のネタバレ・内容

凪は部屋にこもって勉強に精を出していました。

エリカとどう顔を合わせていいのかわからなかった凪は、勉強で気を紛らわしていたのです。

どうしても勉強に集中できない凪の家に、ひろがピザをもってやってきます。

対応したエリカが、凪は誰にも会わないと言っている、と話し二人でピザを食べることになるのでした。

海野君とキスしたんだってね、と微笑みながらエリカに話すひろ。

驚いたのはエリカだけではなく、ドアの前で聞き耳を立てていた凪もでした。

どうやら幸がひろに話していた様子。

感謝のキスのひとつやふたつ、みたいな、と話すひろにエリカは凪を取られたくなかったのは確かだけれど自分でもよくわからない、と答えます。

 

それは、究極の家族愛だね、と言われて考え込むエリカ。

いきなり口でキスしちゃうなんて家族っぽくない?、とひろに言われてエリカは納得するのでした。

恋愛のキスはほっぺから始まってだんだん距離を詰めていくものだ、と言うひろの言葉を聞いていた凪は、嫉妬しているんですね、と微笑みます。

海野君と一緒に暮らし始めてやっと家族になったんだね、と言い残してひろは帰っていくのでした。

 

その直後、玄関のチャイムが鳴ってあいがピザを差し入れに持ってきます。

またもや二人でピザを食べ始めることになり、話題はキスのことに。

安心した、と微笑むあいはようやく友達を超えた友情で結ばれたのですから、と言い出します。

親友ということだと聞いて、エリカは強引に納得させられるのでした。

その後、なぜか幸が頼んだピザが届いてしまいます。

結局二人でピザを食べることになり、幸は笑いながら言うのでした。

お兄とお姉はやっと本当のライバルになれたのにね、と。

嫌いすぎるとキスしたくなる、と強引な理論で幸に説得されたエリカは単純に納得するのでした。

 

全部の話を聞いていた凪は、エリカが自分のことを本当になんとも思っていないのか、と考えだします。

自分ばっかり意識してバカみたいだ、と考えた凪は今度こそ勉強に集中するのでした。

夜になってひとりで台所に降りてきた凪は、エリカが誰かに電話しているのに気づきます。

あの話なかったことにしてほしい、というエリカ。

父親と話しているのか、と聞き耳を立てる凪に気づかずにエリカは電話を続けます。

みんなに言われて気づいたことがあってというエリカは、凪くんに恋しているみたい、と電話で打ち明けるのでした。

 

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カッコウの許嫁【第110話】最新話の感想

あの手この手でエリカを納得させようとするヒロインたちが今回の見どころでしたね。

家族愛、友情、ライバル、とエリカじゃなければ納得しないような理由を話すヒロインたちがとてもかわいかったです。

エリカが凪への恋心に気づくという大展開に、次回も目が離せませんね。

エリカが父親に話していた「あの話」も気になるところです。

 

まとめ

以上、カッコウの許嫁【第110話】のネタバレ・感想をご紹介しました。

次回が早く読みたいですね!

 

カッコウの許嫁【第111話】は2022年5月25日発売の週刊少年マガジン2022年26号に掲載予定です。

 

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